「ずるいよ。」2021 .06.25 マキタ 高校編 #2ページほっこり 日常観客席にいる男性はマキタの演技が好評で安心するが、自分が観に来ていることが知られるのを恐れてこっそり帰ろうとする。帰り際、マキタが駆け寄り感謝を伝え、彼に抱きつく。役にまだ憑依しているようなマキタの姿に男性は戸惑うが、その静かなやり取りには温かみがある。そして翌日には何事もなかったように。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2023.09.22 01:41 「屋上。」 1Pマキタ2021.02.20 02:33 「お前の優しさなど何の役にも立たない。」 1Pマキタ2023.09.26 03:05 「眠る前に。」