「ずるいよ。」2021 .06.25 マキタ 高校編 #2ページほっこり 日常そして翌日には何事もなかったように。観客席にいる男性はマキタの演技が好評で安心するが、自分が観に来ていることが知られるのを恐れてこっそり帰ろうとする。帰り際、マキタが駆け寄り感謝を伝え、彼に抱きつく。役にまだ憑依しているようなマキタの姿に男性は戸惑うが、その静かなやり取りには温かみがある。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2023.02.05 14:46 「渡り廊下。」 1Pマキタ2024.03.03 23:13 「日没。」 1Pセキグチ2018.06.13 07:58 格差を自覚する頃にはもう遅く。