好きじゃないものを描いても
結局上達しない……
のはわかってるけど悔しくはある。
独り言
一覧ハセガワが美少女の絵を描いているが、思うように上達しなかったことに悔しさを感じている。隣の人物は好きじゃなかったのではと指摘し、それを受けてハセガワは「お前を描いた」とムロイを嫌がらせることで楽しんでいるのかもしれないと考える。ムロイは不安そうな表情でそれを見ている。
好きじゃないものを描いても
結局上達しない……
のはわかってるけど悔しくはある。
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