「本当に難しいのは。」2021 .05.20 マキタ 高校編 #1ページビター 切ないマキタともう一人の人物が夕焼けの屋上で向かい合っている。マキタは感情をあまり表に出さず無言でいるのに対し、もう一人はうつむいて沈んだ様子である。ナレーションでは、「正しく言えるひとはたくさんいた」と「正しくだまれるひとはとてもすくない」と対比し、言葉の正しさとそれを受け入れる難しさを描写している。マキタの静かな佇まいが切なさを強調している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2022.09.07 23:40 「カーテン。」 4Pムロイ2022.03.08 23:04 「青春モノクローム。」 1Pマキタ2020.08.09 23:11 「文字とわたくし。」