「湿った世界。」2021 .05.04 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱雨の中に立つマキタは傘を閉じたまま空を見上げている。彼女は濡れることを気にせず、若者は感情がドライだと大人が嘆く一方、自分はその乾いた世界に腹を立て、湿った雨を描く決意をしている。憂鬱で切ない感情が表現された場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2020.02.21 13:38 「嘘をつく。」 1Pマキタ2025.05.01 02:33 「白と黒。」 1Pムロイ2021.02.04 23:05 「拒否。」