「僕とヨシダ。」2021 .02.18 ヨシダ 高校編 #1ページほっこり 日常会話の中で彼女は自分ばかり話していることに気づき、相手にも話すよう促している。彼は「マキタ先輩の話」を持ち出すが、そのやり取りに対して彼女はため息をつく。決めたのに何故か彼は話を振ってくる展開で、一緒に楽しく進んでいこうとする意思が読み取れる。結局、相手は石のように動かない印象を与えているようだ。君たちは何故試すようなことを言うんだ。不安だからか?段々と黒いものが降り積もってゆく。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.02.16 11:59 「高校二年生。」 2Pセキグチ2021.12.10 22:59 「最悪。」 1Pマキタ2021.08.18 17:46 「君は見ただろうか。」