読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明三重県の大王崎へ夏合宿に訪れた美術部のハセガワとセキグチ。猛暑の中、ハセガワは熱心にスケッチを続け、セキグチは暑さに耐えかねて舌を出している。ハセガワが描く対象をゴミと揶揄するセキグチに対し、ハセガワは歴史を描いていると反論。水着の部員を引き合いに出した軽妙なやり取りが繰り広げられる。 高校編 セキグチ 1ページ 日常 楽しい URLをコピーしました!