「演劇部に行く。」2021 .01.22 オータニ マキタ 高校編 #1ページ #学生時代ほっこり 日常演劇部の漫画で、セーラー服を着た生徒が背の高い先輩から何かを渡そうとしているが、渡す高さが合っていない。背の低い生徒は「ちょ・・」と困惑している。戸口から二人を驚いて見ている別の生徒たちがいる。画面右には「差し入れさえ俺は自分でよう持ってかん。情けない話や。」と独白がある。生徒たちの間にコミュニケーションのズレが感じられる場面だ。ほんま、口だけや。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.11.26 20:46 「もっと傷を。」 2Pノムラ先生2021.04.28 23:59 「ノムラ先生。」 3Pマキタ2024.01.18 23:54 「大事な茶番。」