「減っていく感動。」2021 .01.20 #1ページほっこり 日常もうそんなに感動することってないからね。自分でなんとか知らない見ないようにしていかないと。未知のものをすぐ調べるのは優秀な人間の証拠だと思う。でも優秀な人間が楽しい人間かと言えばそうでもない。男性が食堂で「アバサー汁」というおすすめメニューを注文し、料理を食べてうまさに驚いている。店員の女性が「ハリセンボンです」と具材を説明するが、見た目が苦手と伝えると、それでも食べてから知りたいと男性は思う。悪意はないことは理解しつつも少し戸惑いながら、食べてから感動を味わいたい心情を語っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2025.02.05 02:09 「そういう日々。」 1Pマキタ2018.09.24 10:53 「1992.3.30」 1P大学編2021.03.20 23:56 「杉ちゃんと僕。」