「僕のいるところ。」2020 .12.27 オータニ マキタ 高校編 #1ページ #学生時代切ない 日常この通学路の狭い農道は今も寸分違わず狭い農道だ。夕日の中、細い通学路を歩く二人の女子高校生の後ろ姿が描かれている。ひとりはカバンを持ち、もうひとりの肩に手をかけて寄り添うように歩いている。通学路が狭いため、三人で並んで歩けないことが示唆され、切なさと友情の温かい関係性が感じられる場面である。マキタとオータニの高校時代の日常のひとコマを切り取っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2022.05.07 23:19 「何でも自分でやれ、の世界で。」 2Pマキタ2021.06.26 12:58 「ちゃんと言葉にする。」 1Pセキグチ2025.01.18 04:31 「絵。」