「罪は選べない。罰は選べる。」2016 .04.11 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常ハセガワは先生の言うことを聞かず、生徒指導室の掃除をさせられている。放課後、掃除中にマキタが部屋の扉を開けて現れる。マキタはいつものように無表情で、ハセガワと向き合う。ナレーションは「憂鬱ばかりの中のちょっとだけ憂鬱でない放課後」と語り、マキタの存在がその例外であることを示唆している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.04.10 01:00 「いわく呪いである。」 1P2016.04.11 00:04 私は君を入れてあげたりしない。 1Pマキタ2016.04.03 00:00 「足らない僕には足りない。」