「使えないひと。」2020 .06.16 #1ページ #シリーズ:青春ジャスティファイ #シリーズ:青春ノンフィクションほっこり 日常女子生徒がハセガワにマエダへのラブレターを頼むが、ハセガワは拒否。別の女子生徒は返事を促す。その後、泣く女子生徒がセキグチに謝罪し、セキグチはハセガワの言動を「人として最悪」と非難。ハセガワは謝りつつ、マキタは不満げ。ハセガワは「頼みを断れず、言われたことしかできない」と内省し、自身を「役に立たない」と評する。「これ俺が悪いんか?」「自分で渡すべきだろ」などと自分を正当化してると使えない人間になっていく。逃げ癖や責任放棄の「メンタル弱い」は、味方がいると悪化する。ストレスは溜める方がいい。僕はそうだった。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2023.08.22 20:04 「お気持ち。」 1P大学編2021.09.26 22:55 「破滅。」 1Pマキタ2022.05.02 02:04 「眠る前に。」