てつぼう。2018 .04.26 オータニ マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常夕暮れ時、鉄棒に手をかけながらオータニとマキタが会話している。オータニは「やりたいことがあると人が邪魔に感じる」と勝手な人間心理について語る。それに対し、マキタは「そういう時に限って男子が寄ってくる」と冷淡に応じる。思春期の少女たちの、どこか刺々しくも静かな日常の一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2022.08.10 01:47 「落書き。」 1Pマキタ2019.04.01 20:45 「鈴鹿おろし。」 1Pムロイ2022.12.04 02:24 「夕日。」