スケッチ。2018 .04.24 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期夕暮れのような淡い背景の中、制服姿のオータニがこちらを振り返り、遠くにマキタが佇んでいる。絵が上達することへの喜びと、その先に未来がないという虚無感がモノローグで語られる。自虐ではなく現実として未来を否定しながらも、描いている自分だけを愛そうと決意し、描き続ける切ない心情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.04.24 19:43 うたかたの夢、そこかしこ。 1Pその他2018.04.25 11:13 通院日誌20180425 1Pオータニ2018.04.12 20:24 美術室1992。