スケッチ。2018 .04.24 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期夕暮れのような淡い背景の中、制服姿のオータニがこちらを振り返り、遠くにマキタが佇んでいる。絵が上達することへの喜びと、その先に未来がないという虚無感がモノローグで語られる。自虐ではなく現実として未来を否定しながらも、描いている自分だけを愛そうと決意し、描き続ける切ない心情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2024.09.30 02:58 「今の僕の2年なんて2日くらいの感覚なのに。」 2Pヨシダ2024.10.06 20:50 「最後の話。」 1Pマキタ2020.07.01 14:58 「顔」