「エロ本の隠れてない僕の机の引き出しの。」2016 .04.09 #1ページ切ない 憂鬱ハセガワが何かを読んでいるところにマキタが気づく。引き出しの中に自分の写真が隠されているのを発見したマキタは「見た?」と問い、ハセガワは「よくまあ気づかなかったな」と応じる。マキタは「困ったな」とつぶやき、「私、まだそんなに好きじゃないんだ」と告げる。ハセガワは「何となくはわかってたけど、君そうなんだ」と静かに返す。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.04.09 00:00 「文学的ため息。」 1P2016.04.09 04:31 青春カラーズ5「僕はどうやって再会するだろう。」