シーソー。2018 .04.19 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期公園のシーソーに一人で腰掛け、背後を振り返るマキタ。傍らには学生鞄が置かれている。モノローグでは、マキタの口癖や、思い出の公園が今は瓦礫の山であること、25年という長い歳月が流れたことが語られる。過去の記憶を反芻しながらも、それが妄想かもしれないと自問する、切なさに満ちた回想の場面。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2023.07.21 07:19 「価値。」 1Pマキタ2022.05.02 02:04 「眠る前に。」 1Pマキタ2017.09.06 16:50 ジブンガタリ-668