読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ベッドで寝ている猫耳フードの人物の上に、翼のある生物が光の中に浮かんでいる。ナレーションは「ガチのお迎えを見てから丸2年が経ちました」と語る。次のコマでは、暗い背景の中、髪で顔を覆い泣き崩れる女性が描かれている。ナレーションは「そのまま死なせて欲しかったとよく思うようになりました。何も未来がなく」と、深い絶望を吐露している。 その他 入院通院日記 1ページ 切ない 憂鬱 URLをコピーしました!