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「17歳。」

高校生ハセガワが傷つき、マキタが見つめる漫画

中二病や承認欲求は冷笑されるが
大人になる(=自我を確立する)過程では重要な主体的行動なのだ。

何もしなかった奴は人を嗤うことしか出来ない。
ちゃんと恥をかいた人間のがずっと値打ちがある。
気にするな。

このマンガ・イラストの説明

上段では、ハセガワが「お前のことなんか誰も見てねえよ(笑)」という言葉に深く傷ついた様子が描かれている。その言葉が真実だったとナレーションが語る。下段では、ハセガワが心を閉ざしうつむいている。そのハセガワを、マキタが静かに見つめている。ナレーションは、心を閉ざすと自分を見てくれる人も見えなくなると語り、全体的に憂鬱で切ない雰囲気が漂う。

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