「ささいなこと。」2019 .10.18 マキタ 高校編 #1ページ #シリーズ:青春カラーズ思春期 日常ハセガワは、自分が人を好きになった理由を回想する。高校1年の冬に演劇の舞台でマキタを見て印象に残り、高校2年の春には同じクラスの隣の席になる。ハセガワは、マキタを好きになったのは「近くにいたからたまたま」だと考えるが、マキタは何かを感じ取ったかのように振り返る。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.10.17 11:53 「マキタの魅力。」 1Pぴくちゃん2019.10.18 23:19 「ぱぴぷぺ・ぴくちゃん。15」 1Pマキタ2019.09.19 10:31 「通過。」