「満ちる時。」2019 .08.23 大学編 村木 #1ページほっこり 切ない夜中、ブランコに座る奥崎と、その奥に立つ男性の姿。男性は「僕といてもつまらないだろう。無理してつきあってくれなくていい」と奥崎に話す。奥崎は目を閉じ、微笑みながら「そんなのレイニーくんに求めてない。ばかだね」と答える。ブランコのきしむ音が響く中、二人の間に親密な空気が流れる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2015.12.16 09:24 「杉ちゃん②。」 4Pオズ先輩2026.01.26 21:05 「自分を諦めるということ。」 1Pオズ先輩2026.02.23 11:11 「冷めた珈琲、涙。」