「はじまりのうた。(1996)」2019 .08.14 オズ先輩 大学編 #4ページ以上 #学生時代ビター 切ないハセガワがオズ先輩を飲みに誘うが、「お前とはヤダ」と断られる。オズ先輩は「山崎富栄の日記集」を差し出し、読んだら電話するよう告げて立ち去る。ハセガワは本を読み始める。ナレーションでは、オズ先輩が「女の子っぽい自分」を封印しているように見えたと語られる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 3P大学編2022.01.27 20:26 「人を傷つけたいな。」 1P大学編2018.11.16 21:22 「結局呼ばれれば行く。1996」 1Pオズ先輩2021.04.12 00:42 「カンディンスキーのある部屋。」