「はじまりのうた。(1996)」2019 .08.14 オズ先輩 大学編 #4ページ以上 #学生時代ビター 切ないハセガワがオズ先輩を飲みに誘うが、「お前とはヤダ」と断られる。オズ先輩は「山崎富栄の日記集」を差し出し、読んだら電話するよう告げて立ち去る。ハセガワは本を読み始める。ナレーションでは、オズ先輩が「女の子っぽい自分」を封印しているように見えたと語られる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.08.14 08:27 「残暑1992年。」 1Pヨシダ2019.08.15 08:16 「つよいひと。」 1Pオズ先輩2019.08.02 23:38 青春モノクローム「サークル棟1階の自販機横ベンチ。」