「予感。」2019 .08.07 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常主人公は自分のアイスを買い忘れた。少年のような見た目のマキタが、2つに割れるソーダ味のアイスを差し出す。主人公は照れくさくて断ってしまった。その夜、主人公は一生後悔するだろうと感じ、その予感は的中した。マキタは無表情で、夕焼けのような光の中でアイスを両手に持っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2022.09.08 01:50 「セキグチ。」 1Pマキタ2023.11.18 21:02 「さびしいひと。」 1Pオータニ2019.07.08 22:25 「ぼくたちわたしたち。」