「『はい、笑って!』と確かに僕は言った。」2019 .07.28 マキタ ムロイ 高校編 #1ページ #連作:トオイヒビほっこり 楽しい夏祭りの夜、マキタとムロイが並んで立っている。マキタは帽子をかぶり、無表情でこちらを見つめている。隣のムロイは目を大きく開け、わずかに口を開けて上を見上げている。背景には花火が上がり、提灯が飾られた屋台が見える。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2019.03.20 09:54 「屋上へ続く階段の踊り場の。」 1Pヨシダ2019.02.22 19:03 「逃げていい、なんて俺は思わん。」 1Pセキグチ2024.06.04 02:22 「セキグチ。」