美術室でハセガワがデッサンをする中、マキタは無関心な表情を見せる。オータニはハセガワにマキタとの仲介を提案し、ハセガワがためらうと、オータニはハセガワを引っ張りながらマキタに「もっと仲良くしたい」と伝える。マキタは表情を変えないが、心の中でオータニの行動に感謝している。

セリフ
- 効果音つーん
- 「おういハセガワがもっと仲良くしてくれってさ!」
- 「マキタに仲良うしたれっていうたろか?」
- 「え……いや……」
- 「お節介なやつ。でもよく覚えてる」
- 「ありがとう。」
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