ハセガワがスマートフォンでオズ先輩のSNSアカウントを発見する。アカウントはほとんど更新されておらず、「あきた。」という投稿がある。それを見て、オズ先輩はタバコを手に物憂げな表情で机に伏せている。ナレーションでは、先輩が「僕」にとってあまりに良い存在だったため、以降誰も褒めなくなったと語られている。切ない感情が漂う。

セリフ
- 「これ先輩のアカウントだ。」
- 効果音あ。
- 「せんぱい
ツイート:2」
- 「せんぱい
2016.5
あきた。」
- 「せんぱい
2016.5
ツイッター
始めました。」
- 先輩っぽさ。
- 先輩は僕にとっていい先輩すぎて、
- 以降僕は誰も褒めなくなってしまった。
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