「通学路。」2019 .06.05 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常畑の中のまっすぐな通学路をマキタと「僕」が二人きりで歩いている。人に出会うこともほとんどない。マキタは夕焼けの道を振り返りながら歩く。ナレーションは「僕」が頑張ったが、マキタは何も気づかず、何も起こらなかったと語る。「僕」の視点から、マキタの無表情な顔がクローズアップで描かれている。セリフマキタと僕の通学路は実際こんなん人間に会うこともほとんどなく、二人っきりでしかしまるで何も起きず。結構がんばった気もするが 視界にすら入れなかった。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2021.10.24 22:13 「日常。」 1Pマキタ2025.07.29 23:48 「不安定な姿勢。」 1Pマキタ2023.08.16 03:46 「青い日。」