「僕のやわらかいライン。」1992年2019 .05.30 マキタ 高校編 #1ページほっこり 思春期マキタが横顔で「うれしいけど恥ずかしい」と複雑な気持ちを伝える。手紙や文章の言葉遣いについて、マキタが標準語を使っていたことに、ナレーションは「ちょっとドキドキした」と語る。思春期の淡い感情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.05.29 18:38 「現実から逃げるな、なんて俺言えねえよ。」 1Pマキタ2019.05.30 11:43 「視界。」 1Pマキタ2019.05.29 08:18 「8年。」