「ヨシダの風が吹く。1992(平成4)年」2019 .05.09 ヨシダ 高校編 #1ページほっこり 切ないヨシダが笑顔で描かれている。語り手は、初めての恋人であるヨシダとの写真が一枚も残っていないと回想している。それは写真を捨てる必要がないほど、共に過ごした時間が楽しかったからだと語る。1992年の思い出が描かれている。セリフヨシダの風が吹く。初めての恋人ヨシダの写真は一枚も残ってない。捨てたからではない。写真なんか必要ないほど楽しかったからだ。いいだろう?そういうの。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2024.09.30 02:58 「今の僕の2年なんて2日くらいの感覚なのに。」 3P高校編2025.05.29 22:22 「にんげんのうた。」 1Pマキタ2020.08.10 13:31 「練習の後。」