「ヨシダの風が吹く。1992(平成4)年」2019 .05.09 ヨシダ 高校編 #1ページほっこり 切ないヨシダが笑顔で描かれている。語り手は、初めての恋人であるヨシダとの写真が一枚も残っていないと回想している。それは写真を捨てる必要がないほど、共に過ごした時間が楽しかったからだと語る。1992年の思い出が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2019.05.09 17:20 「今日の通院記録。」 1Pオズ先輩2019.05.10 11:10 「先輩の目はいつも醒めていた。」 1Pヨシダ2019.05.07 18:29 「笑う罪悪感。」