「ヨシダの風が吹く。1992(平成4)年」2019 .05.09 ヨシダ 高校編 #1ページほっこり 切ないセリフヨシダの風が吹く。初めての恋人ヨシダの写真は一枚も残ってない。捨てたからではない。写真なんか必要ないほど楽しかったからだ。いいだろう?そういうの。ヨシダが笑顔で描かれている。語り手は、初めての恋人であるヨシダとの写真が一枚も残っていないと回想している。それは写真を捨てる必要がないほど、共に過ごした時間が楽しかったからだと語る。1992年の思い出が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2019.09.11 09:16 「一生懸命間違い。」 1Pオータニ2019.05.15 01:13 「精神の年齢の残酷のザリガニの。」 2Pセキグチ2022.07.31 22:42 「日常を切り取って。」