18歳2026 .08.12 ヨシダ 高校編 #4ページ以上思春期 楽しい高校3年生の夏、お盆の稲刈りに励むハセガワのもとへ、実家が米屋のヨシダが差し入れを持って現れる。二人は米の自由化について語り合い、ヨシダがハセガワに「あーん」とアイスを食べさせようとして彼を照れさせる。ハセガワの両親からも温かく歓迎されたヨシダは、心地よい風に吹かれて穏やかな時間を過ごす。ハセガワは、この夏休みは勉強をしないと心に決めるのだった。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2018.02.04 10:59 ジブンガタリ-985 1Pマキタ2021.08.01 22:29 「一瞥。」 1Pセキグチ2021.10.05 18:49 「セキグチとムロイ。」