「携帯電話がないと言うこと。」2019 .05.02 オズ先輩 大学編 #1ページ切ない 日常大学のアトリエでハセガワが午前3時に絵を描いている。そこへドアが開き、オズ先輩が「はせがわくん」と声をかける。オズ先輩は涙を流しながら「私、もうアカン。話、聞いて。」とハセガワに助けを求める。ハセガワは驚いた表情でオズ先輩を見つめる。オズ先輩はハセガワの日常を思い、多くの人が彼を好きになるだろうと感じている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2019.05.01 23:25 「『許される』とか『資格』とか笑っちゃうね思春期。」 1Pオズ先輩2019.05.02 23:09 「先輩が『面白い人が好き』って言ったから。」 1Pオズ先輩2019.04.30 19:44 「カウンターに座ることが増えた。」