スケッチ2018 .04.05 ヨシダ 高校編 #1ページ #手描き憂鬱 日常ヨシダが「私は大人です」と自認し、過去の自分を漫画に描く決意や葛藤を独白する場面。学生服姿のハセガワがスケッチをする様子が描かれ、作者としてのヨシダが現実と創作の境界、ネット上での自己のあり方について思索を巡らせている。20年前の出来事のみを描くという独自のルールについても語られる。セリフ「私は大人です。意外と抵抗ありますね。言うの。」「でも言わなきゃだめな気がします。今。」「私は大人の自分から子供だった自分をマンガに描きます。」「だから20年経ったことしか描かないルール設定がある。(一応ね)」「私はマンガの中の「ハセガワくん」ではありません。ノンフィクションでも。」「ネットって、長いこといるとそれすら認識できなくなる。増えてきてるんです。どうします?どうしよっか。」 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 4Pマキタ2026.06.02 18:41 ことば 1Pムロイ2022.09.03 02:14 「平成3年の17歳たち。」 1Pマキタ2026.02.03 08:46 「君が踏むので。」