まったくどうでもいい自分の話。2026 .07.16 オズ先輩 大学編 #1ページほっこり 日常ハセガワは、かつて自身の容姿に悩んで愚痴をこぼしていた。しかし、オズ先輩から自分といる時だけ本当に嬉しそうだと指摘されると、照れながら肯定する。相手によって態度を変えるのは良くないかと思いつつも、オズ先輩はそんな分かりやすいハセガワを好ましく思っていたという、二人のほっこりする日常である。セリフ「俺ももうちょい顔まともやったらなー」と悩んだ季節も当然あったけど「ほんとブサイクな自分最悪やし親恨むわ。」効果音ずーーっと顔の話してんな「これはやっぱり色んな意味でキツいなあと思った。事情はあってもね。」相手によって態度変えるのよくない!・・・のか?「お前私といる時だけほんっとーに嬉しそうね。」「見てるこっちが恥ずかしいよ。」「でしょ。」わたくしはわかりやすい自分のが好きだったな。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2026.07.07 22:29 オズ先輩 2Pまいちん2023.11.04 01:49 「京都みなみ会館の閉館に。」 1Pオズ先輩2018.11.12 02:40 「1996年から続く懺悔録。」