「正直な嫌悪感。」2025 .12.08 その他 雑談・雑記 #1ページ #シリーズ:にんげんのうたビター 憂鬱この漫画では、男性が自分はADHDでIQ130、親からのネグレクトを受けていたと話すが、それが自己紹介としては不十分だと指摘される。もう一人の男性は、昔は変わり者を面白がっていたが今は必要と感じていないと言い、そのことで会話が終わる。二人は自分の特異性や人間関係に対する考え方の違いを示している。「誰とでもわけへだてなく接する人間」が優しい人間だと言うなら、 わたくしは大学生の時が一番優しい人間だったと思う。セリフ「自分ADHDでIQテストだと130で親からネグレクトされてでもゲームまじやばくて」「ごめん、それ自己紹介になってない。そういうのいらない。」「わかんないならもういいや。」でもそういうの、今はもう変わり者じゃない。「わたくしね、フツーのやつより変わり者のが好きなんで昔だったら「変なやつー」って面白がって仲間になったかもしれない。」 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2017.12.29 20:59 ジブンガタリ-887 1Pその他2025.10.22 11:11 「気になるとついつい。」 2Pその他2025.10.27 12:29 「失敗。」