「かっこよさとは。」2025 .11.20 マキタ 高校編 #1ページ #絵思春期 日常画像には制服を着た二人の学生が描かれている。手にはそれぞれバッグを持っており、並んで歩いている様子だ。背景は柔らかいピンク色とオレンジ色の空で覆われ、彼らの後ろに日差しが輝いている。少年と少女はそれぞれ異なる方向を向いており、様々な空想や考えにふけっているかのような表情をしている。全体的に穏やかで牧歌的な雰囲気が漂っている。木曜午前のドローイング。わたくしは、「みんなのために一生懸命働いている自分」よりも、 マキタの機嫌をなんとか直そうとして、必死に媚びを売ってる自分のが よほどかっこうよかったと思っているんです。「みんなのために」働く自分がイヤなんじゃないんです。 それを言葉で言うのが本当に嫌いで、だっせえと思っているのです。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2025.11.19 23:42 「急に思い出した。」 4Pその他2025.11.21 11:38 「変わらないものを何かにたとえて。」 1Pマキタ2025.11.19 12:39 「とんぼ。」