「屋上へ続く階段の踊り場の。」2019 .03.20 ヨシダ 高校編 #1ページ切ない 思春期ヨシダが階段の踊り場で先輩への複雑な感情を吐露している。最初のコマでは、先輩の事情を理解していたことを明かし、「先輩のことが好きでしたから」と過去の好意を告白する。続くコマでは、俯き加減で「先輩は私のこと考えてくれたことあります?一度でも」と問いかけ、一方的な想いと切ない心情が描かれている。背景には階段が描かれ、閉鎖的な空間での感情のやり取りが強調されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2019.03.19 23:06 「僕は失敗した。」 1P2019.03.20 15:21 「思い出ぼろぼろ。」 1Pヨシダ2019.03.11 22:47 「インドア派。」