「1992年。」2019 .03.05 ムロイ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱高校時代、美術部のムロイが部活を辞めると告げている。彼女は困惑と不安を隠せず、謝罪の言葉を口にする。隣で見守る男性は、27年経った今も彼女を引き止めなかった自分の無力さを後悔している。切なく憂鬱な彼女の告白と、男性の心の声が重なる一瞬を描いている。セリフ「ワ」「私ナ」「もう美術部や、やめるん。」「ごめんやで。」僕は室井を引き止めなかったことに27年も傷ついたまま。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2018.09.13 23:51 「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出⑤。」 1Pオータニ2016.10.28 20:05 「俺が一体何をした。」 1Pマキタ2024.02.07 21:03 「窓際。」