ハセガワとマキタが向かい合って会話している。マキタはハセガワにオータニの中学時代の話を知りたいかと尋ね、ハセガワは教えようとする。しかし、オータニはマキタ本人から聞きたいとハセガワに伝え、感謝する。マキタはオータニの態度に不満を抱き、直接自分に聞けばいいと内心で思う。マキタは「自分のことだけ語れ」とモノローグで語る。

セリフ
- 「ぶぶ部長ナ、マ、マキタさんの中学の時の話知りたない?」
- 「お、教えた、たろか。」
- 効果音ツツッ・・・
- 「そら知りたいで。」
- 「やでマキタ本人から聞くわ。ありがとうな。」
- 「な、何やの、格好つけてから。」
- 「素直に聞いたらええやんわ 私に。」
- 自分のことだけ語れ。ずっとずっと僕はそう思っている。
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