「これの名前もわからない。」2025 .07.31 その他 ノスタルジー #4ページ以上ほっこり 日常4ページマンガ。公園にある不思議な遊具で、主人公の「ハセガワ」は幼馴染のセキグチを中に入れてぐるぐる回すのが日課だった。しかし、速度がどんどん上がると、運動神経のない彼は勢いで飛ばされてしまう。高校生になってセキグチはマキタにそんな話をする。マキタが笑いをこらえている顔を見て、「ハセガワ」は満足した。メリーゴーランド?じゃないよな。 なんだろこれ。どう考えても事故しか起きない遊具だったんで、 もうとっくにないでしょう。これで遊んだことあるよって方は 大体の年齢とか時代とか教えてください。 わたくしの記憶は昭和60年代程度です。大学で村木と会ったりした公園にはなかった。 あれは94年くらいだから平成5年とかかな。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2025.07.31 00:24 「ああだこうだ。」 1P大学編2025.08.01 18:20 「ポケベル。」 4Pその他2025.07.29 19:00 「サトシ君。」