「あれって何て名前だったのか。」2025 .07.21 その他 ノスタルジー #2ページほっこり 日常2ページマンガ。小学校のすみっこには信号や踏切が集まった小さな公園のような場所があった。主人公はそこで一人で過ごすのが好きだったが、他の子供たちは彼が一人でいるのをいじめられていると勘違いした。しかし、クラスメイトが優しくドッジボールに誘うことで、彼が一人ではないと気づかせる。昭和50年代後半の話。普段は信号や踏切は動いていないけど、 たまに動いてる時もあった。どういうタイミングかはわからない。あのミニチュア感というか箱庭感?ジオラマ感? でも本物っていう、なんかすごく好きだった覚えがある。今母校の小学校の写真を見るとそんなものはない。 維持に費用がかかるだろうなと思う。芝生だったし。うちにもあったよという方は「読みました」ボタンから教えてください。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2025.07.20 23:19 「てれてれ。」 3Pオータニ2025.07.21 20:17 「口癖。」 2Pその他2025.07.14 21:57 「思い出話。」