「重い思い。」2019 .02.11 オズ先輩 大学編 #1ページ切ない 日常セリフ僕はいつも先輩に好き好き言っていましたが、こんな雰囲気の日は何故だか言えませんでした。先輩はそんな僕にフン、と鼻を鳴らすのでした。窓際でオズ先輩がタバコをくわえ、ライターを手にしている。語り手はいつも先輩に好意を伝えていたが、この日はなぜか言えなかったと回想する。そんな語り手に対し、オズ先輩は鼻を鳴らした。切ない感情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2P大学編2023.01.31 23:26 「柔らかい時間。」 1Pオズ先輩2018.11.27 11:14 「そういうところ。」 1Pオズ先輩2020.02.15 16:48 「メランコリア。」