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たばこをくわえ座るオズ先輩が話を聞く

後輩が変わった人々の話を先輩にしている場面

先輩も全然いやそうな顔しない人だったからねえ。

つきまとわれたりはしないって言ってたけど。

大体つきまとわれるのは自分より弱そうとか

自分を否定しなそうとか勘違いされた場合なんで、

先輩は身も蓋もない系だから大丈夫だったんだろう。

僕だって気の弱そうな人に積極的に

つきまとったりはしないもの。

と言って先輩が強い女かといえば全然そんなことないんだけど。

面白いねえ。

こういう話をしてるのが一番楽しいな。

本気なら本気は見せちゃいけないよね。

ちゃんと仲良くなるまでは。

セリフ

1ページ目

  1. 「先輩、僕は変な人の話が大好きなんです。」
  2. 「変な男に好かれた話ありませんか。」
  3. 「ガチの気持ち悪いやつ以外で。」

2ページ目

  1. 「先パイ名前で呼んでよい?」
  2. 初対面なのに何年も一緒にいるオーラだして家上がり込んでご飯食べてくお前とか
  3. 「イヤです。」
  4. 「ぬらりひょんか。」
  5. 妖怪ぬらりひょん知らん人の家に上がりこんで茶を飲んでいく妖怪。
  6. 「わーい。」
  7. 「ほめてないよ?」
  8. 垂直跳びが自慢でずっと飛び跳ねてる人とか
  9. バイクの排気音をえんえん聞かせてくる人とか
  10. 効果音ブオオン