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自分の性格を友人に打ち明ける学生の会話

二人の学生が互いの悩みを話し合う場面

不特定多数の人を憂鬱な気分にさせるものを作る能力と、

話し相手(友達もしくは仲良くなりたい人)を憂鬱な気分にさせる能力とは

ほとんど関係がない。

旬の終わりであまおうが安くなったとは言え

僕はほとんど食べたことないんで、

なんかすっぱいなあくらいの印象しかないんですよね。

家内ちゃんに言わせるとあれは直接食べるものではなく、

ケーキに乗せたりして真価を発揮するものであるから

シフォンケーキと生クリームがいる、となる。

僕は最近よく見る、南米あたりから入ってくる

輸入のやっすいぶどうが好みです。

400円くらいでお腹いっぱいです。

セリフ

1ページ目

  1. 学生生活。
  2. 2025.03.14
  3. 「君には話せる。ちゃんとした彼女が出来ない。」
  4. 格好よくて勉強出来て人当たりもいい
  5. けど長続きしないやつは大体特徴があって
  6. 「死ぬほどどうでもいい」
  7. 「どうしてなんだろう?」
  8. 「そういう自分を見て見ぬふりする演技。」
  9. は大した問題じゃなくて
  10. 自信がない 自分が大好き
  11. 自分が嫌いだ
  12. マザコンあるいは特殊性癖
  13. 「母だけはわかってくれる」

2ページ目

  1. 「まあいいや ねえねえどう 思います?」
  2. 「知らない。」
  3. 効果音近い近い
  4. みたいな話は 好きだったんだけど 毎日してると
  5. 結局ブーメランで 落ち込む。
  6. 「俺も一緒や ないか……」
  7. 「ハセガワくん、 私も鬱々するの 好きだよ。」
  8. 「ただし 一人っきりでね。」
  9. 「自分が一番 わかっとる癖に わざとらしい。」