「インフレーション理論。」2025 .02.21 マキタ 高校編 #3ページ #シリーズ:しあわせの時間。思春期 日常ある日、主人公はいつも机の上に座っているマキタを見かける。マキタは男でも女でもない不思議な存在だったが、その日、ふと女の子のように見えた。驚いて何度も眼鏡を拭き確認するが、確かに女の子に見えたため、「これは参ったな」と思うのだった。インフレーション理論=宇宙が誕生直後に急激に膨張したことを説明する理論漫画内でつかわれているフォントは「君の名は。」のロゴで使われた、A1明朝です。これも好きです。セリフ2ページ目「お。」男でも女でもない そんなマキタが効果音ん?ある日ふと ひどく女の子 に見えた。3ページ目ああなんということでしょう思わず何度も眼鏡を拭き拭き効果音なんや。しかし女の子だったので「おれは「こりゃまいったね」と思った。」 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.09.27 21:06 「あの日生まれた。1992」 2Pムロイ2021.08.22 14:44 「恋愛以前。」 1Pヨシダ2020.12.06 13:47 「遠近感。」