「人間のやることなんて。」2019 .01.26 #1ページ #海外放浪譚ビター 日常1997年、22歳のハセガワはヒマラヤ高地のドミトリーに滞在していた。マキタはオータニに「我很生气死。」と怒鳴られ掴まれている。ハセガワはマキタに「日本語しかできないから筆談で」と紙とペンで話しかけるが、マキタは「さっきのクソメガネは彼氏か?」と尋ねる。オータニはマキタに「中国?台湾?」と問い詰める。ナレーションは、20代は世界中で台湾人のヨウとクソメガネの悪口を言って過ごしたと語る。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2019.01.25 12:51 「幸不幸。(1994)」 1Pヨシダ2019.01.27 18:36 「思春期たち。」