高校時代のハセガワは、自身が描いたマキタの肖像画が何者かに破られ、落書きされるいたずらを受ける。しかし、彼は全くめげることなく「わかってねえなあ」と独り言ち、新しいキャンバスに向かう。描きたいものが一つしかないという強い意志で、再びマキタを描き始める様子が描かれている。

セリフ
- いじめられることはありませんでしたが、
- いたずらはあったねえ。でも自業自得です。
- わかってねえなあ。
- 僕描きたいこと一つしかないからこんなんじゃ心折れないよ。
- 効果音シャッシャッシャッ
- 今でも「質より量」なのはそのせいかも。
![]()
送信が完了しました
項目を入力してください