高校時代の回想。美術部員の青葉は、明るい笑顔で手伝いを約束するが、実際には来ないタイプとして描かれる。それに対し、ムロイは緊張から狼狽し、自分の言いたいことが分からず困惑している。語り手は、苦手な「女の子っぽい子」を振り返り、当時欲しかったのは彼女ではなく友達だったのだと分析する。

セリフ
- 「わかったー絶対手伝い行くね!絶対来ない」
- 「何が言いたいか自分でもわからへん。」
- 苦手だったタイプを描いてると自分のこともよくわかる。
- 女の子っぽい子は大体だめだったので、
- 僕が欲しかったのは、彼女ではなく、友達だったんだと。
- 効果音わー
- 効果音ハワワワハッ
- 効果音わけがわからない
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