読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明放課後、マキタはハセガワに対して「私のこと好きよね」と問いかける。しかし、その後に続く言葉は「でも」で途切れてしまう。二人は田舎の長い踏切の前で、警報機の音を聞きながら自転車を止めて待っている。ハセガワの想いを知りつつも、マキタが告げようとした本心は語られないまま、曖昧な空気が流れる切ない日常の一コマ。 高校編 マキタ 1ページ 切ない 日常 URLをコピーしました!