スケッチ2018 .03.20 大学編 村木 #1ページ #手描きほっこり 日常ハセガワが「土偶音楽教室」での日々を回想する。雨の日、飾り気のないドイツ菓子「ザントクーヘン」を囲み、村木や木村と共に茶会を楽しむ様子が描かれている。皆で菓子を手作りし、唯一の男性として女性たちと親睦を深めた穏やかな日常が、スケッチ風のタッチで綴られている。セリフザント(砂)ケーキ雨。雨、雨。何の飾り気もない、ドイツの田舎菓子。地味ーー。この地味がいい。「土偶音楽教室はしょっちゅう」「茶会やパーティをひらいてた。」「ザントクーヘンもそこでみんなで作った。」「そりゃまあ仲良くなるよ。」「我ながら先生マジそっくりだ。」「男一人だし。」「村木」「森ちゃん」「先生」 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.04.12 14:32 後悔。 1P大学編2021.10.31 10:41 「早朝。」 1P大学編2018.10.08 19:55 「音以外のない世界。」