「はつ恋。」2016 .03.21 #1ページ思春期 日常公園でイシガキが倒れているのをマキタが発見する。マキタは「助けなくては」と思いながらも、「でも、早く、しかし」と躊躇している。倒れているイシガキは「いたい」と繰り返しうめいている。その後の場面では、セキグチがマキタに「君は見たのか?僕の、僕である部分を」と問いかけ、ハセガワはその場で動揺し、心臓の鼓動(ドキドキ)を感じている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2016.03.20 00:00 「フォロー外から失礼します。」 1P2016.03.21 01:00 「笑えないなら愚弄しろ。」