スケッチ2018 .03.10 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常大学生になってから、何かしらの理由で出会った人物にモデルを頼めるようになった青年が描かれている。彼は唯一、マキタという人物だけを写真や想像で描くことしかできなかったようだ。青年はその隣で、横で、一度でいいから直接描いてみたいと考えている。絵を描く際のモデルに関する思いが込められている作品である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.01.08 23:34 「勘違い。」(マキタ/1992) 1Pマキタ2018.04.03 09:46 スケッチ 1Pマキタ2020.04.27 14:04 「ひとりあるき。」