スケッチ2018 .03.06 マキタ 高校編 #1ページビター 切ない高校時代のマキタを描いた一枚。物憂げな表情で遠くを見つめるマキタの横顔と、祈るように組まれた両手のスケッチが重なる。吉原幸子の詩が添えられ、幸福と不幸の等価交換について静かに自問自答しているような、切なくビターな雰囲気が漂う。彼女の少年のような短髪と鋭い眼差しが印象的である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2025.05.20 23:48 センチメンタルテスト。 1Pさみだれデイズ2017.09.17 16:50 ジブンガタリ-692 1Pマキタ2021.07.03 23:21 「眠いはずの午後なのに。」